休日の過ごし方に疲れていませんか?ママのための心と体を休める上手な休み方/石狩市

休日なのに疲れてしまうのは、なぜ?
やすみの日になると、
「何かしなきゃもったいない」そんなふうに感じること、ありませんか?🫧
せっかくの休日だからと、予定を詰め込んでしまう。
気づけば、こころもからだもせかせかしていて、やすんだはずなのに、なんだか疲れている…。
そんな経験、きっと一度はあるはずです🤲
「やすみ=遊ぶこと」だけじゃなくていい
以前は、やすみ=遊ぶこと
そう感じていた方も多いかもしれません🌱
もちろん、楽しい時間はとてもたいせつ。
けれど、遊ぶことも実はエネルギーをつかっているものです。
予定が多くなるほど、知らず知らずのうちに、こころもからだも疲れてしまうんですよね🫧
こどもがいると、なおさら休めない理由
こどもがいると、
「こどもが楽しめること」
「喜んでくれる場所」
そんなふうに考えて、予定を組むことが増えていきます🌿
その気持ちはとても素敵だけれど、気づけば、“自分がやすむ時間”がなくなっていることも。
休日なのに、ゆっくりできない。
そんな日が続くと、すこしずつ疲れが積み重なっていきます🤲
本当にたいせつなのは「充電する時間」
今、感じること。
それは、やすむこと=遊ぶことではない、ということ🌱
思いきり楽しむためには、その前にしっかりと充電されていることがたいせつです。
しっかりやすめているからこそ、笑顔で、余裕をもって、楽しい時間を過ごせるようになります🕊️
親のこころの余裕が、いちばんの安心になる
こどもとの思い出づくりも、もちろんたいせつ。
だけど、親が疲れていらうらしてしまっては、せっかくの時間も苦しいものになってしまうこともあります🫧
だからこそ、
・すこしゆっくりする日をつくる
・予定をあえて入れない日をつくる
・自分のための時間をたいせつにする
そんな選択も、とてもたいせつなことです🤲
「やすむこと」と「楽しむこと」のバランスを見つける
楽しく遊ぶことも、しっかりやすむことも、どちらもたいせつな時間🌿
そのバランスは、人それぞれです。
自分にとって心地いいペースを、すこしずつ見つけていけたらいいですね🫧
自分が満たされているとき、そのやさしさは、自然とまわりにも広がっていきます🕊️
さいごまでお読みいただき、ありがとうございます。

